不登校・お子さんとの対話を考えてみました♥

こんにちは。事務スタッフのM子です。

日頃、家事に仕事にと、
家庭でも母業や妻業などたくさんの役割があって、本当に大変ですよね。

そんな忙しい中でも、やはりお子さんのことを一番わかっているのは、お母さん。
そんなお母さんが、お子さんの変化に気づけるゆとりが欲しいですね。
どんな小さなことでもそのままにせず、
ぜひ、お子さんと話をしてみてくださいね!

かなえ先生も「日頃の変化を感じ取れるのは、紛れもないお母さんです!」と言っています。
ご相談があった時のサポートの際には、その日ごろの細かな様子をヒアリングされているようです。

お母さんが、そばで感じているお子さんの変化。
その変化に気が付いても、
ご家庭で解決できないことがあるかもしれません。

フィジパでも、日ごろの言葉かけをどうしていけばいいかサポートしています。
また、不登校サポートのご相談は増えてきています。

問題の解決方法は、そのご家庭のご事情等により様々なんだそうです。

かなえ先生のブログでは、
不登校を例に挙げてブログを
シリーズ化して複数アップしています。

わたくしM子は3人の母なのですが、
いつも参考にさせていただいています!

わが子は不登校ではないですが、
自分の子育ての参考にさせていただき、とてもためになっています!

今回のブログは「その子によって方法論がちがう」という内容。

考えてみたら、我が家も3人の子どもへの関わり方、
その一つ一つの事柄に関して
それぞれ対応を変えたほうがよさそう。

かなえ先生のお話は、本当に勉強になります!

みなさんもぜひ、ご参考になさってみてくださいね。
かなえ先生のブログはこちら。

不登校の対策:答えは一つではない

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