・おふざけをする ・「疲れた」と言ってみる【子どもの表現も様々】

〇おふざけをする
〇「疲れた」と言ってみる
〇駄々をこねる
〇怒らせる・わがままを言う
〇怒る・泣く

その不安や恐怖で、子どもは色々な表現をしてきます。
本当はチャレンジをしたいのに、興味があるのに・・・

そのチャレンジの場所を逃しているジレンマを感じているのは、本当は子ども自身なのです。

でもそれは、決して頭ごなしに叱ってもいけませんし、この子はそうだから・・と諦めてもいけません。
そして親御様はその事に嘆く事も必要ありません。 

その理由を知ればよいのです。

フィジパはそんな原因を追及して、「出来る場所」をご用意いたしました。
そんなお子様に「実践」で「スキルUPと自信」を体で感じる場所です。

まずは、お子様の「楽しい!」スイッチを入れることから!

楽しい延長にある「できた!」をたくさん作っていきます。そのお子様の「興味」がある所から、
運動カリキュラムへ移動していきます。
少人数であればその人数によって興味も様々ですから、その子たちの「興味」をキャッチ!

またマンツーマンであれば、その子お一人の「オーダーメイド」のレッスンでその子の興味を
100%キャッチしていきます!

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