子どもは、学習の約80%を 眼にたよっています!

お子様はこんなことありませんか?(JOA HPより抜粋)

◆よく転ぶ
◆体のバランスが悪い
◆おちつきがない

◆あきっぽい
◆目を細める
片目をつぶって見る
頭をグルグル回し、横目で見る
◆顔を傾けて見る
◆あごを引いたり、上げたりして見る
◆集中できない
◆じっと一つの所を重視できない

 

子どもの視力は、生まれてからものを見るという自然の訓練を通して、徐々に発達し、およそ6歳頃までに完成されます。

 

生まれたばかりの赤ちゃんの視力は、明るい・暗いが分かるくらいですが、
生後6ヶ月を過ぎると色々と外の世界の物が見えるようになります。

そして、身体(脳)の成長とともに視力も徐々に発達していき、
6歳ぐらいになると大人と同じような視力になります。

ただ、、

ものが見えにくくても、それをなかなか自分自身で上手に伝えることができません。

子どもの成長にとって、とても大切な眼。
いつも注意深く見守ってあげることが大切です。


フィジパではオプトメトリストである内藤先生のビジョントレーニングを行っています。

視機能検査につきましてもイワキメガネ関内店の安藤様と連携を取っています。

新しい年度になり、ぜひフィジパのプログラムを体験してみて下さい!蜀咏悄 1

LINEで送る
Pocket

友だち追加

フィジパのINSTAGRAM

フィジパ代表かなえ先生のブログ
Kanae BLOG