「視力1.0あるから大丈夫」ではありません。固視と目と手の協応で“見えているのに見えていない”を整える

「視力1.0あるから大丈夫」
そう思っていませんか?

実は今、“見えているのに見えていない”
お子さんが増えています。

鍵になるのは、
固視(Fixation)
目と手の協応(Visual-Motor Integration)

本記事では、家庭で整える
5分の方法と無料特典の
受け取り方をまとめました。


こんな様子はありませんか?

  • マスから文字がはみ出す
  • 球技でボールを避けすぎる
  • 迷路の角を直角に曲がれない
  • 文章の途中でテンポが崩れる
  • 音や光ですぐに集中が切れる

これらは単なる「注意力不足」ではなく、
“固視”の不安定さ
背景にあることがあります。


注視と固視はまったく別物

注視=意識して見る
固視=無意識に視線を止めて保つ

注視は大脳(意識)レベル、
固視は脳幹(無意識)レベル。

固視が乱れると、
「集中したい」のに身体が従えない
という状態が起こります。


目と手の協応が学習と運動の土台

「見る→感じる→動く」
この流れがずれると、
字形の再現やボール操作、作図が
不安定になりやすいのです。

協応を整えることで、
読み書き・運動の精度が高まります。


家庭で整える5分プログラム
ブレインアイズ・チャレンジ™

ねらい:
① 固視の安定
② 空間の把握
③ 目と手の協応

ポイント:
・短く毎日
・姿勢と呼吸を先に整える
・成功体験を積む

具体的なやり方は、
登録者限定リッチメッセージで
無料配布しています。

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