クマ歩き・動物歩きで培われる力☆

 

小学校受験問題や、小学校の運動改善プログラムで取り入れられている
「クマ歩き」

腕の支持力を高める運動の一つです。

鉄棒のぶら下がりや、登り棒・ジャングルジムの昇り降り・
跳び箱などで体を支えるのに必要な力が身に付きます。

いきなり跳び箱や鉄棒の運動からはいってしまうと
「できる子とできない子」がはっきりしてしまい、できない子は
すぐにあきらめてしまう子が多いようです。

そのあきらめない子を育てるために、フィジパではクマ歩きはじめ、動物歩き
のオリジナルのフィジパプログラムを取り入れています。

動物歩きは、全身の筋肉を動かし、脳(前頭葉)が活性化します。

前頭葉は理解しようとする力や意欲などの働きが活性化して、、

集中力に関わると医学的にも検証されています。

クマ歩きで知的能力も高まる!

そして写真の通り、目と手足の協調性アッププログラムのクマ歩きは、
普通と違いますよね? 大人の方でもかなりきついです!
ぜひ、体験をしてみてください!

※2012年のブログをリニューアルしました

 

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