イチロー選手は子どもの時、すれ違う車のナンバーを読み取って動体視力を鍛えていた!

少年野球

野球などのボールがいろいろなところに動く球技スポーツは、
目の能力がとても大切なのは皆さんもご存知だと思います。

打つ・投げる・捕るなど、技術的なトレーニングももちろんですが、その子がどのような目の使い方をしているのか?目にもっと小さいころから意識することが大切ですね!

 

フィジパ道場のアスリートクラスの子も最初は、左目が全く使えていなかった・・・。
地道にフィジパで習った事(サッカードなど)をして、今では両目を上手に使えるようになったと言ってます。
フィジパプログラムは、ビジョントレーニングは当たり前のように取り入れているトレーニングではあるが、まだまだスポーツの世界ではあまり取り入れられていないのが現状です。

 

プロ野球の巨人軍がスポーツビジョンの第一人者でもある医師が入っていることを読んだことがあります。目の情報は脳に伝令され、体が動く。
筋トレと同じレベルでとても大事なトレーニングですね!

 

ただ親指の爪を見たりなどという単純なトレーニングだと、子供は飽きてしまいます。
フィジパ道場ではビジョントレーニングも楽しくアレンジして行っています。

そして、イチロー選手も行っていたプログラムをこの春休みに体験してみよう!

 

野球が強くなるためのワンデーレッスン!
3月25日
【横浜フィジパ道場】
http://physipa.com/archives/3064
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