発達がゆっくりな子は、動きを分解してサポートをしていく!

教室長小島です。

 

乳幼児期に何かしらの原因で少しだけ成長が遅れているお子様は、

その年齢の発育時に必要であった動き方を理解させてあげることが必要です。

 

動画のように腕を回旋させることがまだよく理解してないお子様は、

前に回すことはできるけれど、後ろに回すことが理解できていない。

 

そういう時に回すということを分解してサポートしてあげるとスムーズにl回せるようになってきます。

 

「こうしてごらん!」って模倣して理解させることよりも、

分解して自らが納得していく方が本人自身も納得してできるようになっていきます♪

 

 

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